THE WORLDLINE OF CAPTAIN;ONZAN

スクストと映画記事が多め。観たものやったことを書いてくよ。

22年目の告白 ~私が殺人犯です~

さて映画の時間だ。

 

22年目の告白 ~私が殺人犯です~

 

 

ミステリーものはあんまり観ないんだけども、藤原竜也に惹かれた。

そこそこ面白かったです。

 

 

以下ネタバレ注意!ほんとに注意!!

 

 

 

こういう作品の醍醐味はどんでん返し。

主要人物が集結した中盤シーンはめちゃくちゃ興奮した!

これからどうなるの!?どうなるの!?って。

 

まさか〇〇が〇〇とは。

あれが判明した瞬間に、あぁだから庇ってたんだーって。

 

それから終盤シーン。

途中からなんか怪しいな……という感じだったけど、まさかほんとに……

 

 

伊藤英明の役はただただ可哀そうだった。

余談だけど顔ちっちゃいなあ。

 

藤原竜也の演技力はやっぱいすごい。引き込まれる。サイコパス感が滲み出てたね。

 

 

 

……致命的なネタバレを避けようとすると、なんも書けないな(笑)

 

 

痛々しいシーンがちょくちょくあるから、苦手な人は苦手かも?

まあ、ミュージアムほどじゃないけど。

 

 

鑑賞してもまあ損はしないクオリティだと思うな。

 

スッカスカな記事になってしまった(笑)

予備知識なしで観るべし。

 

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